自己紹介

はじめまして


船橋知世(ふなばしともよ)

群馬県出身、18歳で単身フランスに移住。

みんなでわいわいアートがやりたいなーという理由でフランスに来てから舞台を目指すようになる。権威ある国立劇場付属学校(倍率25~100倍)に合格して人生は一変、卒業後は舞台美術・衣装デザイナーとして7年間世界中を駆け巡り旅芸人生活を楽しむ。

美術史・歴史好きが高じてちゃんと勉強したいと思い、仏政府公認通訳ガイドの資格を取得する。

目の前の人が喜んでくれるというシンプルさにはまり、気付いたら通訳ガイドとして独立。ツアーでは実現できない旅行だったり、誰も引き受けてくれない案件とお願いされたりすると余計にやりがいを感じてしまうので個人で活動することとなる。

パラス級の高級ホテルにて日本文化セミナーを開催したり、ユーチューバーとしても活動中。縦列駐車が苦手なくせにドライバーガイド資格(2種免許)を取得。

フランス政府公認ガイド資格、ドライバーガイド資格とは?

現在の活動はSNSで

FACEBOOK ページでは季節感やフランスらしさを感じられる風景、フランス国内で行われている美術館・博物館の企画展、ガイドとしての活動などについて投稿しています。 みなさまのフォローやライクをお願いいたします。

FACEBOOK個人アカウントではガイド活動以外について投稿しています。食べたもの、会った友達、個人的な旅行などが投稿の中心です。気軽にお友達申請をしていただきたいです。

YouTubeチャンネルではパリを旅行する上で便利な情報に関する動画が人気ですが、友達と夜遊びしている動画もあれば食レポ動画もあり、自由気ままに動画投稿をしています。最近は美術作品解説に取り組んでいます。フォローとコメントをお願いいたします。

インスタグラムは食べ物専用・備忘録用アカウントです。

お客様のコメントからも、私がどのような活動をしているのかを感じていただけると思います。

なぜ、パリそしてフランスなのか?

最初は「アート業界で働くならフランスいこう」という理由のみで渡仏。長期滞在するつもりはなかったのだが、学生に優しい国だったのでついつい長居してしまった。

舞台の仕事を始めた時に「オーディション会場がパリにしかない」という理由でパリに引越す。最初は汚い、不親切、物価高いというイメージしかなかったけれど、生活していくうちに文化や時代を超えて「いいもの」をひきつける都市であるパリに魅力を感じるようになる。ノートルダム大聖堂やルーブル美術館などの伝統も大切に守る、それと同時に最新ファッションの発信地でもある、というパリの懐の深さにはいまでも感銘を受けている。

公式書類が必要であれば以下をダウンロード下さい

通訳経歴書
履歴書(日本語)
履歴書(英語)

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