ルーブル美術館

ルーブル美術館はパリの中心地に位置する美術館です。敷地面積と収蔵作品数は世界有数で、全展示作品を見ようとすると3日間かかるといわれており、美術館の概念を覆す美術館といっても過言ではありません。

ルーブル美術館といえばガラスのピラミッド、とてもモダンで見ごたえがあります。

あまり知られていないのですが、逆さピラミッドもおススメです。特に朝だと逆さピラミッドから差し込む日光で床一面が虹色カラーになり、写真撮影にもぴったりのスポットです。

ルーブル美術館といえばモナリザです。なぜ世界で一番有名な絵画となったのか、じっくり解説させていただきます。

美術館に行き慣れてないからよくわからない。。。とりあえずモナリザと二人きりで写真が撮れればというのであれば朝一でまずもモナリザのお部屋をご案内いたします。ナイトミュージアムも狙い目ですよ!

モナリザと同じくらい有名なサモトラケのニケ。ギリシャ彫刻の名作です。

ミロのヴィーナスも外せません。ギリシャ美術を学んだ直後に見るミロのヴィーナス鑑賞は格別です。

お客様に合わせてご案内することが可能です。例えばとにかく古いものが好きというお客様にはハンムラビ法典をご案内します。

フェルメールやレンブラントなどの西洋絵画がお好きな人にはリシュリュー翼の絵画コレクションを、とお客様の好みに合わせてルートを決めます。